本日のミサは、酒井俊弘司教様とペンケレシ神父様による司式で行われました。
待降節は「待つ」ということ。旧約の時代に人々が救い主の到来を待ち続けたこと、韓国の司教様のお話や、潜伏キリシタンたちが250年の間待ち続けたことなどのお話を通して、待降節の意味するところをお話下さいました。
ミサ後はお当番の皆さんが心を込めてご準備くださった温かい豚汁とおにぎりで司教様と歓談、外の寒さを忘れるひとときを過ごすことが出来ました。
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